2011
28
Mar

ボンデージ

吉沢明歩のボンデージでセックス

×ボンテージQUEEN



吉沢明歩×ボンテージQUEEN

単品ブロードバンドで購入

最後の衣装のピッチリしたフィット感はすごい!

吉沢明歩が好きならおすすめ!

全体的にかなり光沢衣装にこだわりを見せてくれた作品に仕上がっています。

エナメルグローブとエナメルストッキングのツルツル光沢とフィット感は素晴らしいです。

特に最終シーンですが、PVCのプレイスーツを着ています。足元はガーターベルトでテカテカストッキングと一体化していますが、これは厳密にはブーツではありません。

足元はヒールを履いています。

しかしこのストッキングですが、彼女の足へのフィット感がすごいのです。
これはこの系統のカッコウが好きな人にとってはかなり生唾ものでしょう。

ただしブーツでない事実は厳然としてあるので、なんともブーツ評価には困る作品でした。

最初のシーンですが、男がM男役で女の子に顔面騎乗されるところから始まります。

」って声優みたいなキレイな声をしていますね。

ドラマに出ていたこともあるみたいなので、なかなか演技はうまいです。

髪を振り乱し、汗をかきながら感じる彼女の姿はなかなか艶めかしいものがあります。

(しかし、イマイチ色気が無い気がするのはなぜでしょうか?顔立ちのせいかな)

手コキをしながら男に向かってムチを叩きます。「気持ち悪い!声だしちゃって」と言葉責めされるのは、M性のある人には良いでしょうか。

ちなみにこのときエナメルパンツがピチピチしすぎていて実にいやらしいです。

そして騎乗位で挿入すると、激しく腰を動かしながら「わたしが気持ち良くなる前にイクんじゃないわよ」と男を挑発します。

しかし最後で顔射するのは、やや中途半端なM男凌辱シーンでした。
次が主観アングルによる手コキ・フェラです。

手にフィットしたエナメルグローブがなんともいやらしいです。
3番目がキャットマスクをかぶっての3Pです。

最後がテカテカぴちぴちエナメルプレイスーツです。

前述のように衣装がかなり吉沢明歩の体にフィットしています。
特にスゴイのが足のストッキングでしょう。

しかもこのシーンは、のっけからファックが始まり、様々な体位、様々なアングルからじっくりと挿入シーンを味わえます。
これが長く続くのは着衣派としては嬉しいところです。

吉沢明歩が好きな人にはおすすめしたいです。

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